2013年06月29日

マクドナルド クォーターパウンダー 本田圭介クリアフォルダー


今日は中学3年生の息子の学校が休みだったので、お昼を食べに近所のマクドナルドに行きました。息子の目当ては本田圭介の顔写真が載ってる赤と黒のクリアーフォルダーです。

通常であれば、私はビックマック派なのですが、本田圭介のクリアーフォルダーを入手するには、
クオーターパウンダーのBLTかハバネロトマトのセットを購入する必要があります。

私はクォーターパウンダーのハバネロトマトセットを、息子はクォーターパウンダーのBLTセットを注文しました。

しばらくすると注文した商品がトレーの上に用意され、店員からトレーを渡されましたが目的の本田圭介のクリアフォルダーがありません。

「あれ、クリアフォルダー貰えないの!?」と店員に聞くと、

「ああ、これですね。ハイどうぞ。」と店員が一枚差し出します。

「へッ?? 一枚だけ!?」と2種類のクォーターパウンダーをゆび指す私。

「あ〜あ、はいどうぞ。」と店員がもう一枚出して、2枚渡してくれました。

結構、いい加減です。こちらからいわないとクリアーフォルダーをくれません。

そもそも息子が本田圭介のクリアーフォルダーが欲しいと言い出さなければ私はクオーターパウンダーのハバネロトマトなんて食べたくもなかったのです。(クリアーフォルダーを目当てに来ただけなのに…)

店員のちょっとした心配りのなさで、私は多少こっぱずかしさ感じながらも、息子はお目当ての本田圭介のクリアーフォルダーを2枚入手でき非常に上機嫌です。

そして息子は席に着くと直ぐクオーターパウンダーBLTをひとかじり。
こんどは私のハバネロトマトと交換してまたひとかじり。。。
「あ〜〜あ、これ舌が結構ヒリヒリする。 あ〜辛い。」と目を白黒させてます。

確かに、ハバネロトマトはハバネロ味のチーズがかなり辛いのです。
結構しっかりしたハバネロの辛さで後を引きます。
カレーライスなどは辛口派の私も、このハバネロトマトは微妙です。
そもそもハンバーガーに辛さは必要ないのではないか。ハンバーガーとしての完成度がいまいちな印象です。

一方、息子のクオーターパウンダーBLTを少しいただきましたが、こちらは結構「美味しかった」です。
トマトのみずみずしさや、レタスのしゃきしゃき感、厚手のビーフパテとベーコンのサイズもボリューミーでハンバーガーとしての完成度を感じます。私が好きなビックマックよりも「美味しい」と思いました。


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posted by 40代脱サラ家族3人暮らし at 00:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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